当店は地酒・本格焼酎・ワイン・梅酒等と伝統食品の店です
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大和(奈良)の地酒 取り扱い銘柄

◆ 奈良市・今西清兵衛商店
春鹿 はるしか 春鹿(はるしか)
蔵の今西家は、代々春日大社の神官をつとめていた由緒ある家柄。
硬水で仕込む酒は、辛口ながら味に深みがあり、喉ごしのキレが良いのが特徴。
◆ 奈良市・奈良豊沢酒造
儀助(ぎすけ)
旨くて透明感のある究極の食中酒を造りたい」そんな思いから2015年、五代目蔵元と社員蔵人5名の挑戦がはじまりました。
◆ 生駒市・中本酒造場
山鶴 やまつる 山鶴(やまつる)
「小さい蔵だから出来ること、小さい蔵にしか出来ないこと」に徹した酒造りを行っています。平均精米歩合が46%、純米酒100%と特定名称酒(高品質酒)だけを醸す。
◆ 天理市・増田酒造
神韻(しんいん)
「また踏み出したばかりです」という杜氏さんの言葉どおり、今後が楽しみな蔵です。
◆神韻[しんいん]
何とも言いようがない、すぐれたおもむき。

◆ 橿原市・喜多酒造
御代菊(みよきく)
奈良県橿原市にある300年続く老舗の酒蔵です。二年前より社員だけで酒造りをされています。全体に柔らかくキレイな酒質のお酒を醸されています。
◆ 桜井市・今西酒造
みむろ杉(みむろすぎ)
創業は万治3年、現在の当主は、14代目。1983年生まれの若き蔵元。
今、県内で最も熱い蔵です。数年前とは別のお酒と思うほど酒質が向上しています。
◆ 香芝市・大倉本家
大倉・金鼓 おおくら・きんこ 大倉(おおくら) 金鼓(きんこ)
創業以来、伝承されてきた山廃仕込みを蔵の個性とし、2008酒造年度からは、蔵元自ら杜氏として酒を醸す。限定品の「濁酒・どふろく」も大人気。
◆ 葛城市・梅乃宿酒造
梅乃宿 うめのやど 梅乃宿(うめのやど)
蔵内平均精米は5割を切り、純米酒比率が4割を超える徹底して品質指向を追求する奈良を代表する吟醸蔵。
吟・辛・温」の純米三酒も高いCPで好評

◆ 御所市・油長酒造
風の森 かぜのもり / 鷹長 たかちょう 風の森(かぜのもり) 鷹長(たかちょう)
風の森ブランドは、すべて手造り、しかもまったく濾過をせず割り水も行わない生原酒で純米系のみ販売。
年一回秋限定の「笊籬採り」も大好評
◆ 御所市・千代酒造
櫛羅・篠峯 くじら・しのみね 篠峯(しのみね) 櫛羅(くじら)
全国新酒鑑評会にて7年連続「金賞」を受賞という素晴らしい蔵。高品質の酒を安定して醸す実力はピカ1です。原料の米作りから取り組む酒造りも目指す。近年「どぶろく」も醸す。
◆ 御所市・葛城酒造
百楽門 ひゃくらくもん 百楽門(ひゃくらくもん)
明治20年の創業。「百楽門」とは、“大いに楽しんで、愉快な酒宴の幕開けとなるおいしいお酒”という意味で命名。フルーティで透明感のあるタイプが多くCPも高い。
◆ 五條市・五條酒造
五神(ごしん)
創業大正13年、金剛山の麓にある五條市で金剛山系の伏流水、自家井戸の清水を用い、伝統ある但馬流の昔ながらの手造りの良さを活かし、少量生産で芳醇な清酒を醸し出しています。

◆ 吉野町・美吉野醸造
花巴 はなともえ 花巴(はなともえ)
万葉時代より、湧き出る清水(ゆずりはの井戸)で仕込む。ほとんどが特定名称酒で、山田錦を使用。
約1年から1年半低温で熟成させた円熟味を味わえる酒も多い。
◆ 吉野町・北岡本店
八咫烏 やたがらす 八咫烏(やたがらす)
八咫烏(やたがらす)とは、神話に出てくる瑞鳥です。
日本吟醸酒協会会員で吟醸酒の市販にも早くから取り組む。
◆宇陀市・久保本家酒造
睡龍 すいりゅう 生もとのどぶ 睡龍(すいりゅう) 生もとのどぶ(きもとのどぶ)
創業は元禄15年、三百年余りも続く蔵元。旨味があってキレもある純米酒」を目指して、「生もと造り」で酒を仕込む。にごり酒の「生もとのどぶ」は燗にしても旨い。
◆ 下市町・藤村酒造
名水の酒 めいすいのさけ 名水の酒(めいすいのさけ)
少量ながら全量手造り。家族とパートさんで造っています。
仕込み水にこだわり、名水百選の一つ大峰山系の天然湧水で仕込む。


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